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簿記1級なんて超かんたん
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社会人が2009年8月15日から3ヶ月後(11月15日)の簿記1級合格を勝ち取る
・・・しかも余裕で!
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力強い味方達

2009/08/13 23:19
まずは、参考書がないと始まりません。

とあるルート(深く突っ込まないで下さい。誰でも使える、とあるルートです。)で早速、参考書・DVD講義1式を準備しました。

基本的にこのテキストと問題集を解いていくことになるはずです。

画像



そして、学生時代以来となる、ルーズリーフです。

DVD講義の板書用に購入しました。

電卓は、家にあったもので対応予定です。

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とりあえず学習予定を簡単に

2009/08/12 14:45
前記事に『日商簿記1級 800時間』と書いてあったので、そこから必要学習時間を算出

800h−250h=550h
*数年前に簿記2級を取得した為、同様に前記事より『日商簿記2級 250時間』を単純に減少させる

550時間の勉強が必要なようです。

画像

                ↑画像をクリックしてみてください。

上記550時間を、3ヵ月で配分…と、全然足りない

毎日の勉強予定時間を増やしても、増やしても550時間には届きません。

そこで、考え方を変えて。

800h−250h−150h=400h

ってことで。なぜ、150h引いたのか??

それは才能ってことでご勘弁を

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簿記1級なんて超かんたん

2009/08/12 11:48
こんにちは。

突然ですが、自分の実力ってご存知ですか?

仕事ができたり、スポーツができたり・・・etc、各人がそれぞれの尺度を持っていると思いますので、一概に比較は難しいのではないでしょうか?

学生の頃でしたら、皆同じテストを受けていたから、分かりやすかったのに。

ふと、そんなことを思い、実力試しに資格の勉強でもしてみようかと。


初級システムアドミニストレータ 150時間 
社会福祉士 150時間 (受験資格要)
ケアマネージャー 200時間 (受験資格要)
ビジネス実務法務検定2級 200時間
ファイナンシャルプランニング2級技能士 200時間(受験資格要)
日商簿記2級 250時間 (いつでも需要がある) 
第1種電気工事士 300時間
基本情報技術者 300時間 (情報処理技術者試験系の最下位資格)
海事代理士 300時間 (傾向対策後の最小時間は270時間程度)  
宅地建物取引主任者 350時間 (法律系初学者向け)  
インテリアコーディネーター 400時間 (女性に1番人気)
マンション管理士 450時間   
ソフトウェア開発技術者 450時間 
システム監査技術者 450時間
上級システムアドミニストレータ 500時間
情報セキュリティアドミニストレータ 550時間
行政書士 700時間 (合格率5%前後)
日商簿記1級 800時間 (税理士への登竜門・適正がある)
システムアナリスト 1000時間
社会保険労務士 1000時間 (7人中1人しか顧問企業を持っていない)
テクニカルエンジニア・エンベデッドシステム 1500時間
中小企業診断士 1300時間 (適正によって時間差が大きい)
1級建築士 1500時間 (受験資格要)
不動産鑑定士 5500時間
税理士 6000時間 (科目合格制あり)
司法書士 6000時間 (合格者の4割は登録せず)
公認会計士 7000時間 (H18年までに4倍増)
弁理士 7000時間 (理系院卒研究実務者以外は辛し、理系の最高資格)
旧司法試験 20000時間 (6000時間での合格者もいる。文系の最高資格)


この中で、ある程度難しく、そして試験日を勘案すると・・・簿記1級が丁度いいのではないかと!

試験日は、2009年11月15日

3ヶ月なら集中力も持つでしょう!!
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